2006年02月27日

Content-Type補足

ただし、text/xmlで出力して、FFで表示できたとしても、JavaScriptが正しく動作しない模様。
posted by はまかもめ at 09:08| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 技術メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Content-Type

LotusScriptでHTMLを出力する場合、Print文を使用する。
すべてのPrint出力に先駆けてContent-Typeを出力しておくと、出力形式をHTML以外に変更することが可能。
例)
Print "Content-Type: text/xml; charset=UTF-8"

XHTMLで出力する場合、どの形式で出力するのが正しいか?
1) text/xhtml
2) text/xml
3) text/html

Firefoxでは2でも3でもOKだった。
1の場合はダウンロードとなってしまうが、無理矢理表示させることは可能。

IEの場合は3でのみOK。
1はFFと同様ダウンロード対象になり、操作に「表示」が含まれていないので保存のみ。
2の場合はXMLのツリー形式で表示されてしまう。
posted by はまかもめ at 08:57| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 技術メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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